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にっこうこくりつこうえん・おぜ・ひうちがたけ日光国立公園・尾瀬・燧ケ岳(下郷町)

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福島・群馬・栃木・新潟の4県にまたがる公園で、本県には高山植物の宝庫である尾瀬地区の一部と、那須地区北の白河甲子高原地区が属しています。 福島・新潟・群馬の3県にまたがる「尾瀬」は、その自然を守ろうとしてきた人々の歴史とともに、また「夏の思い出」の唱歌とともに知られてきた日本有数の高山植物の宝庫。その身近な歴史は、本県檜枝岐村の平野長蔵翁が燧ケ岳(2356m・東北の最高峰)を明治23年(1890)に開山して以来のことです。尾瀬の真価は、1億数千万年前から現在に至るまでの地球の時間が見えるこの一帯の自然の営
見通しのよい日には富士山を眺めることもできます。

所在地下郷町・西郷村・檜枝岐村
お問合せ先尾瀬檜枝岐温泉観光協会
TEL : 0241-75-2432
ホームページhttp://www.oze-info.jp
案内先着600名様に記念品をプレゼント。※御池、尾瀬沼、見晴登山口にて配布予定。