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なんここうえんのさくら・つつじ(春)南湖公園の桜・ツツジ(春)(白河市)

  • 県南
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  • 春(3月~6月)

1801年に12代白河藩主松平定信(楽翁公)が身分の差を越え誰でも憩える「士民共楽」という理念のもと築造した日本最古と言われる公園。
湖畔には、吉野桜・ツツジ・松・楓などがあり、春の桜・初夏の新緑・秋の紅葉・冬の雪景色と那須連山のコントラストが美しく、四季折々の景観が楽しめます。
天気の良い春の日は、雪の残る那須連山と南湖湖畔の桜が絵に描いたように楽しめるほか、南湖神社の紅しだれ桜「楽翁桜」も見事です。

公園内には、定信を祭神といしている南湖神社、本格的な日本庭園「翠楽苑」、定信の理念の反映された茶室「共楽亭」があります。
湖畔のお店で販売されている「南湖だんご」は各店で味を競い合っており美味。一度ご賞味ください。

所在地白河市南湖
交通アクセス車:東北自動車道白河I.Cから15分、白河中央スマートI.C(ETC専用)から15分
鉄道:JR東北新幹線新白河駅からバス10分南湖公園下車
駐車場有り:無料250台(大型駐車可)
お問合せ先白河観光物産協会
TEL : (0248)22-1147
FAX : (0248)22-0117
eメール : shirakawakankou@shirakawa.ne.jp
ホームページhttp://shirakawa315.com
案内見ごろ:桜/4月中旬~、ツツジ/5月上旬~

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