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モデルコース

【茨城県①】ホープツーリズム+会津エリア(比重=1:1)

日程:2泊3日

コース説明

 高速道路の起点と終点を「水戸IC」に想定したコースです。前半にホープツーリズム、後半に裏磐梯エリアのSDGs探究・自然環境学習と会津エリアの歴史学習(比重=1:1)を行います。
 【初日】地図番号:①②
 双葉町にある東日本大震災・原子力災害伝承館で、震災・原発事故の概要、復興の現状・課題に関する基礎知識等を学びます。
 【2日目】地図番号:③
 学びのニーズに応じて「クラス別選択学習」又は「全クラス共通学習」の選択が可能です。その後、裏磐梯エリアへ移動し、「SDGs探究・自然環境学習」を行います。
 【最終日】地図番号:➃⑤
 會津藩校日新館と鶴ヶ城を見学します。

※誤った情報・認識や偏った誘導・案内などから、「ホープツーリズム」の本旨を守るため、当協会では「ホープツーリズム」の商標登録を行いました。旅行会社様が「ホープツーリズム」の名称を冠した、旅行商品のご提案・ツアー実施・研修等の企画をする場合には、ホープツーリズム(登録商標・使用料無料)の商標使用申請をお願いいたします。詳しくはお問い合わせください。

ホープツーリズム

世界初の複合災害(地震・津波・原発事故・風評被害)を経験した唯一の場所。その事実、記憶、教訓からの学びは「震災・防災学習」の枠では収まらない。複合災害の教訓等から「持続可能な社会・地域づくりを探究・創造する」総合的・横断的な学び。

福島で感じる希望(ホープ)。それは明日の学びの原動力。震災・原発事故の被災地域をフィールドとした新しい教育旅行プログラム

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