> 学習プログラム > No.531:相馬市防災備蓄倉庫『相馬兵糧蔵』・殉職消防団員慰霊碑(相馬市)
相双ホープツーリズム




防災備蓄倉庫の見学を通し、災害時に必要な「水・食」について学び、災害時に備えることの大切さに気づき、自分自身が日常生活の中で、「どのような行動をしていけば良いか」を考えることができます。
https://soma-kanko.jp/trip/kyouiku/ 
| エリア | 相双 |
|---|---|
| 目的 | ホープツーリズム |
| お問い合わせ | 相馬市観光協会 〒 976-0042 相馬市中村字北町55-1 TEL 0244-35-3300 FAX 0244-35-3210 メールアドレス kanko@bb.soma.or.jp ホームページ https://soma-kanko.jp/ |
| アクセス | 常磐自動車道 相馬IC~車で6分 |
| 受入可能期間 | 通年 |
| 受入可能時間 | 午前9時~午後5時 |
| 一回あたりの人数 | 30名(1グループ~1クラス) |
| 一回あたりの所要時間 | 40分 |
| 料金 | 相馬市観光協会へお問い合わせください。 |
| 具体的な内容 | 東日本大震災時に発令された、「大津波警報」のもと、勇敢に最前線で、避難広報と避難誘導を行い殉職した消防団員の慰霊碑を案内した後、震災の教訓を生かし、有事に備え、作られた倉庫・研修室・炊飯コーナーを見学しながら、災害時相互応援協定を締結した自治体との取り組み等の説明を聞き、災害に備える事の重要性を学びます。 |
| 一般旅行者の受入 | 可 |
| 海外旅行者の受入 | 可 (通訳が同行する場合のみ可) |
対象件数 47件
1~8件
551
いわき・ら・ら・ミュウ(いわき市観光物産センター)(いわき市)■ 一回あたりの人数 5~60名(人数が多い場合は回数を分けて対応可) 2Fいわき・ら・ら・ミュウ研修室にて講話
■ 一回あたりの所要時間 約30分
いわきホープツーリズム昼食場所休憩・お土産
539
福島県水産海洋研究センター(いわき市)
いわきホープツーリズム自然体験・環境学習施設見学
700
そうまで学ぶ震災・教育旅行(相馬市)■ 一回あたりの人数 10~40名
■ 一回あたりの所要時間 2時間30分~3時間 ※団体様の人数、選択するモデルコースにより異なります
相双ホープツーリズム自然体験・環境学習施設見学産業・キャリア体験ガイド
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NPO法人 ザ・ピープル(いわき市)■ 一回あたりの人数 1ヶ所40名(最大50名まで) (問合せ)
■ 一回あたりの所要時間 "ボランティア体験は120分以上、事業概要説明90分程度、 内容に応じて時間配分の変更可能"
いわきホープツーリズム農林業・収穫体験ガイド
615
いわき震災伝承みらい館(いわき市)■ 一回あたりの人数 展示室40~60人、多目的学習室40~50人
■ 一回あたりの所要時間 見学:約60分
いわきホープツーリズム施設見学
565
WONDER FARM-ワンダーファーム-(いわき市)■ 一回あたりの人数 5~50名 ※50名を超える際は要相談
■ 一回あたりの所要時間 60分
いわきホープツーリズム農林業・収穫体験昼食場所休憩・お土産
588
日本原子力研究開発機構 楢葉遠隔技術開発センター(双葉郡楢葉町)■ 一回あたりの人数 40名(40名以上の場合もご相談ください)
■ 一回あたりの所要時間 約60分
相双ホープツーリズム施設見学
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中間貯蔵事業情報センター(環境省 JESCO)(双葉郡大熊町)■ 一回あたりの人数 1グループ40名程度(大勢となる場合は要相談)
■ 一回あたりの所要時間 中間貯蔵事業情報センター館内:60分程度(中間貯蔵施設内の見学を希望される場合は別途ご相談ください)
相双ホープツーリズム施設見学